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JA
アプリをいれる

家族のぜんぶを、ひとつのアプリに。

子どものはじめてのケータイを、おばちゃんがきっちり見張ります。洗濯物も宿題も「やったん?」と聞いてくる。家事サポートさんとも、ちゃんと通じる言葉で話します。わが家にいちばん似てるおばちゃんを、選んでください。

うるさく言うのも、愛だから。
夜のキッチンカウンターに置かれたタブレット。家族の顔アイコンが並ぶホーム画面が表示されている。その横にあるスマートフォンには、アプリごとの利用時間制限の画面が映っている。

わが家にいちばん似てるおばちゃんを。

下に12人。顔をタップすると、声が聞こえます。

おばちゃんの声、聞いてみて

“あんたね、ごはん食べた? 食べてへんやろ、顔見たらわかんねん。ほら、飴ちゃんあげるわ。ええから持っとき。”

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子どものはじめてのケータイ。そこに映るもの。

家族の顔が並んで、タップひとつで電話。家族チャットと今日の予定。電話と地図はいつでも出せる。安全だけは、待ってくれないから。それ以外は、本人が「いる」と言ったときだけ。

スマートフォンを持つ9歳くらいの女の子。画面の上半分には電話と地図が明るく表示され、下半分は暗くロックされている。女の子の隣にはマイナ鳥が立っている。
木製サイドボードの上に置かれたハブ用のタブレットと、画面を指さしているマイナ鳥。

これが、ハブ。

壁でも棚でも、そこらへんのタブレットでいい。大きい顔、ログインなし、設定いらず。お知らせはおばちゃんの声で読み上げます。今日の分担、晩ごはん、お迎えの時間。みんなが前を通るたびに目に入る、ひとつの画面。

ハブからのおしらせ

“はーいみんな、パパから伝言よ! 明日のお迎え、4時じゃなくて4時15分になったからねー!”

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思い出させるのは、おばちゃん。愛するのは、あなた。

一度言えば、あとはおばちゃんが何度も言う。できたら一緒に喜ぶ。家庭が回るための、小さなことほど覚えている。

家事サポートさんにも、伝わる。

あなたの言葉で一度話せば、相手には相手の言葉で、おばちゃんの声で届きます。返事も同じやり方で。

それぞれ自分の母国語で楽しそうに言葉を交わす、親とお手伝いさん。

シンガポール製。子育ては、ここではコンタクトスポーツ。

シンガポールといえば、試験の点数。でも誰も言わない。その後ろで、毎晩18年間「宿題やったん?」と聞き続けるおばちゃんのこと。わたしたちは、その人をつくりました。

マリーナベイ・サンズ、シンガポール・フライヤー、そしてマーライオンが並ぶシンガポールの街並み。

料金。

まずは無料で。物足りなくなったらProに。表示はシンガポールドル。お使いのアプリストアが、お住まいの通貨に換算します。

ちょっと、試してみる?

クレジットカード不要。iPhoneでもAndroidでも、今日からそのまま使い始められます。

今日からうちの家族でも使ってみる